政策と見解−県・市・町の動き

共産党と後援会が新春のつどい開催【14.01.23】

三重・名張

 三重県名張市の日本共産党と党後援会は19日、市内の武道交流館いきいき多目的ホールで井上哲士参院議員を迎えた新春のつどいを開きました。過去最高の110人が参加しました。

井上氏は、「自共対決」を浮き彫りにした国会での秘密保護法をめぐる攻防や第26回党大会のホットな様子などを報告しました。

8月に行われる名張市議選で、橋本マサ子市議とバトンタッチする、たきた利治党暮らしと福祉対策委員長と、現職の三原じゅん子市議が、選挙勝利への決意を力強く表明しました。

初めて参加した地元の「新町愛宕樽太鼓保存会」のみなさんによる演奏や「必勝餅つき」なども、にぎやかに行なわれました。

(「しんぶん赤旗」2014年1月23日付けより)
 

Share (facebook)

▲ このページの先頭にもどる